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座談会テーマ1.GAS-Dのアプローチはうつ病患者さんのどの時期に行うべきか(約9分)

「うつ病診療における目標設定と達成評価の意義~Goal Attainment Scale for Depression(GAS-D)の活用を考える~」一覧はこちら

 

<座談会出演(五十音順)>

渡邊 衡一郎 先生(杏林大学)<座長>

加藤 正樹 先生(関西医科大学)

菊地 俊暁 先生(慶應義塾大学)

本郷 誠司 先生(市ヶ谷ひもろぎクリニック)
 

<チャプター>

 0:34 はじめに:本座談会の意図・意義

 2:04 GAS-Dを導入するタイミングと、患者さんの状態の目安

 4:50 GAS-D導入を検討する例、延期する例

 7:18 ソーシャライゼーションの手法の1つとして考える

 8:47 まとめ:うつ病治療とGAS-Dの位置づけ

※動画再生後、画面右下にある「チャプター」アイコン(画面下の右から3番目)をクリックすると、本動画内のチャプタータイトル一覧が表示されます。各タイトルを選択しチャプターの変更が可能です。

 

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